花粉症対策は民主主義を超える!?


先日、柑橘類の一種「じゃばら」のジャムが花粉症に効くとテレビでやっていました  私は血液検査をすると、様々な物に陽性反応が出るアレルギー体質で、特にこの季節は、目のかゆみや、肌のトラブルが多く悩んでいますなので、初めて知ったこの「じゃばら」に興味津々  という事で早速、取り寄せてみました 和歌山県のじゃばら村センターのじゃばらジャム と じゃばら果汁  じゃばらは和歌山県北山村から三重県熊野市にかけてが原産で、ゆずと九年母と紀州みかん等の自然交配種の香酸かんきつだそうです  ビタミンAとC、カロチン、フラボノイドの一種のナルニチンが豊富に含まれていて、なんとこのナルニチンが花粉症に効くらしいのです~  果皮のほうが、果汁よりナルニチンを多く含んでいるので、皮まで使ったジャムが良いとテレビで紹介していました  効果が現れる事を期待して、毎朝電子レンジで温めたヨーグルトにジャムを混ぜて食べたいと思います(ヨーグルトは温めると、有効成分の吸収が促進されるとか) 早速今日から  果汁は、焼酎で割って晩酌用にします  ポチっとして頂けると嬉しいです 
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3月も下旬に入ってくると、スギ・ヒノキのダブルで花粉症の症状が出てお辛い方がたくさんいらっしゃると思います。私の場合は、春のイネ科と秋のブタクサ属(キク科)・ヨモギ属(キク科)に対するアレルゲンの陽性反応レベルがかなり高いので、と~ってもつらい季節でした。 症状を軽くするために、目の点眼薬・鼻の噴霧器・耳の塗り薬・喉のうがい薬そして内服薬は1日分を合わせると、片手一杯にもなっていましたその量の多さに恐ろしくなり、なんとか自然の力で治せないかと思うようになりました。そんな時に出会えたのが、ハーブやアロマセラピーでした。 ハーブ&アロマセラピーを生活に取り入れているといっても、何か特別なことをしているというわけではありません。花粉症の季節が近づいてきたなと思ったら、抗アレルギー効果のあるものを中心にブレンドして、ハーブティーを飲むようにしています。花粉症を抑え込むというのではなく、植物たちの力を借りて症状を軽くし体質を改善しながら、うまく付き合っていくというようなイメージでしょうか。下の写真は花粉症にお勧めのハーブです~リンデン、エルダーフラワーリコリス、エキナセア、ネトル。 写真:ローズヒップ、アイブライト、ローズ、ルイボス、レッドクローバー あれあれっ、のばら村にも花粉症のねずみさんがいるのかな?ウィルフレッドのお母さんも、ハーブをブレンドしに来ましたよ 健康になりたい、美しくありたいと願いながら、いつの間にか多くの化学物質にどっぷりとつかる生活をしているわたしたち。植物の力を活用しながら、実生活に生かしていくということは、自分だけでなく家族にも自然にも優しいことだと思うので、もっともっと広まってほしいしこれから、そのお手伝いが出来たらいいなぁと思っています。そんなことを考えながら・・・今日は、どのブレンドにしようかなあ~




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RT @PandaKanpo: ポツポツと花粉症対策の御相談があります。秋は稲やブタクサなどの花粉症が出やすいですね。

中医学から見ると花粉症は、甘い物、冷たいもの、油っこいもの、お酒が過ぎると悪化します。チョコとアイスと酒はかなり悪化する印象です。

ひどい人は少し控えめに。





RT @PandaKanpo: ポツポツと花粉症対策の御相談があります。秋は稲やブタクサなどの花粉症が出やすいですね。

中医学から見ると花粉症は、甘い物、冷たいもの、油っこいもの、お酒が過ぎると悪化します。チョコとアイスと酒はかなり悪化する印象です。

ひどい人は少し控えめに。





RT @PandaKanpo: ポツポツと花粉症対策の御相談があります。秋は稲やブタクサなどの花粉症が出やすいですね。

中医学から見ると花粉症は、甘い物、冷たいもの、油っこいもの、お酒が過ぎると悪化します。チョコとアイスと酒はかなり悪化する印象です。

ひどい人は少し控えめに。