リノール酸低減式花粉症対策とは?
多くの人が実際に治った
花粉症の根本療法
リノール酸低減式 とは?
花粉症の人の体には、
「かゆみの元となる物質」が溜まっています。
これを減らせば、花粉に反応しない体になります。
マスト細胞に溜まっているその物質は、
1ヶ月あれば、十分に減らせます。
その方法をこのマニュアルにまとめました。
花粉症が治った
和泉さんから推薦の言葉↓
花粉症と10日で決別することができました!
和泉繁様 39歳 会社経営 千葉県在住
26歳の3月に医師から「花粉症です」と診断されました。
花粉症という自覚がなく、やたらと鼻水が出て、
くしゃみが止らず、目がかゆい。。
会社にいても仕事にならないので病院にいき、
はじめて「花粉症」であるとわかりました。
以後、14年間、2月からゴールデンウィーク前までは2週間に1度、
耳鼻科に通院するのが毎年の慣わしとなりました。
薬を飲むのがわずらわしく、
「注射で治るよ」という友人のアドバイスを頼りに2~3、
耳鼻科をまわりましたが「ウチではその治療はやらないんです」と断られ、
以来、春は1日に2度、抗ヒスタミン剤を服用してきました。
薬の服用で確かに症状は和らぎますが、副作用の「眠気」がすごくて、
薬を飲まないと(花粉症の症状で)仕事にならない、
薬を飲んでも(眠くて)仕事にならない。
そんな悪循環の中で14年間を過ごしてきましたが、
ひょんなことから伊藤さまのマニュアルに出会い、
14年ぶりにスガスガしい春を迎えようとしています。
今シーズンは花粉の症状が出るのが例年より早く、
12月末から抗ヒスタミン剤を服用していました。
1日2回の服用です。夜の服用をうっかり忘れると、
朝は自分の鼻水が流水のように垂れて目を覚ますような状況です。
薬を飲んでも、朝は目やにがひどくて目があきません。
何度も洗顔して、処方された点眼薬をさしてようやく視界が定まる、
そんな毎日でした。
インターネットでマニュアルを購入するというのに
なんとなく「うさんくささ」をぬぐい切れませんでしたが
以下の点を自分で判断し、で伊藤さまのマニュアルを購入しました。
?経済的理由 - 9800円という価格。
花粉症である以上、
1月下旬から4月下旬まで月に2回通院します(計7回)。
1回の通院で薬代含め2000円程度はかかります。
2000円x7回=14000円。
もし9800円で花粉症が治ったら通院より経済的におトク
と感じました。
?時間節約
2月、3月の耳鼻科は混雑を極めます。
2時間待って、診察と吸引で3分・・・・。
正直、時間がかかりすぎてイラつくときもありました。
通院する必要がなけれれば、かなりの時間を節約できる
と感じました。
?完治 - 根本的な治癒
抗ヒスタミン剤の服用は、
神経感覚を麻痺させて花粉の症状を抑えるだけで
治癒にはつながりません。
14年間、当たり前のように薬を服用してましたが、
14年も薬を飲んでて治らない病気・・・どう考えてもおかいしいです。
副作用で強烈な眠気もありますし、
そもそも薬を身体に投与し続けてていいのか?
という疑問がありました。
薬の投与をやめることができて、副作用の眠気も感じなくなれば・・・
そう強く願っていました。
以上の理由でマニュアルを購入しましたが、効果がなければ全額返金
と記載があったので「無料お試し」と同じだな、
という気持ちでマニュアル通りの内容を実践開始しました。
「実践」といっても作業としては1日に1分~2分です。
精神的、身体的に負担のある内容ではないので単なる習慣づけですね。
実践初日にマニュアルの中身で
「この部分をこう置き換えても大丈夫ですか?」と
伊藤さまにメールしましたら2時間後には返信がありました。
あまりの早さんにビックリです。
返信内容も数値の伴った具体的なものだったので
伊藤さまの学識の深さと人柄に安堵したのを覚えています。
実践しながらマニュアルは4度読み返しました。
読み返すたびにノウハウが科学的な根拠に裏づけされている
ことを実感し、「コレで治らなかったらウソだな」と感じるようになり、
実践10日目には勇気を持って薬の服用をやめました。
この手記をしたためている今・・・
実践13日目ですが、薬を断って4日目です。
鼻水もない、目やにもでない、
くしゃみも出ない、薬の副作用で眠気もない・・。
14年イヤイヤ連れ添ってきた花粉症と
10日で決別することができました!
この事実に家族も驚いていますが、一番ビックリしているのは私自身です。
10日間のわずかな実践が14年間の実績を覆したわけですから。。
先ほどメールで成果を報告しましたが、
伊藤さまにはいくら感謝してもしきれないほどです。
実は7歳の長男が花粉症です。症状はかつての私より軽いのですが
それでも目を赤くして、鼻ばかりすすっているのは見るに耐えません。
しかしながら薬の副作用を考え、投薬は控えていましたが・・・
このノウハウなら長男にも適用できます。
しかも、本人は気づかないうちに花粉症が治っているはずです。
伊藤さま、本当にありがとうございました。
今年の春は家族4人、桜の木の下で花見を楽しむことができそうです^^
和泉繁
花粉症対策研究会 会長
花粉症対策アドバイザー
花粉症の苦しみから逃れ、完全に解放されたいとお考えのあなたへ…
私には、花粉症に苦しめられてきた過去があります…
しかし現在は、花粉症を完治すること(体質改善)に成功し、
その経験や知識を、多くの花粉症の方々にお伝えする活動をしています。
完治(体質改善)に成功したのは私だけではなく、重度の花粉症だった私の母も同様です。
かつて、私の母の花粉症は2月になると、とにかくひどい状態で、
毎日、朝から晩まで目は真っ赤。
数分ごとに目薬をさし、数時間ごとに強い薬を飲んでいました。
夜にはぐっすり眠る事ができず、寝起きには喉がはれ、
朝は再び目が真っ赤にはれあがる…。
日中は鼻水、鼻づまりで家事が手につかない…。
そんな辛い生活を彼女は25年間続けていました。
私はそんな母を、痛ましく見ていたものです。
「何とかしてあげたい」と思っても、
実際は何もしてあげられずにいました…。
完治する方法を知らなかった当時の私には、何もしてあげられなかったのです。
そして一方の私自身も、ひどい花粉症に悩まされていました。
自分の症状を抑えるだけで精一杯でした…。
花粉症については、私も母も、いろいろな花粉症対策を試していましたが、
どれもその場しのぎにしかならず、状況は改善されませんでした。
今思えばあの当時の私は、
「このままずっと花粉症と付き合っていくしかないだろうな…」
と完全に諦めていたのです。
このまま一生、
苦しみ続けるしかないのか…
ある日、買い物から帰ってきた母親の目が、ものすごく真っ赤に腫れあがり、
今までに見たこともないほどひどい症状が出ていました。
目を“ぐりんぐりんと”かきむしる母…。
やがて目に傷ができ、ますます赤くなっていく母の目…。
それでも母は目をかくのをやめません。
20分ほどして、うっすらと膜の様なものが張っきてしまいました。
「ヤバい…。このままでは母の目は、どうにかなってしまう…」
と私は強い不安を覚えました。
「失明してしまうかも知れない…」
とさえ、本気で思いました。
たまらず私は言いました。
「やめてくれ!かあさん!それ以上かき続けると失明しちゃうよ!!」
私はなんとか、かくのをやめてもらおうと説得し続けました。
それでも一向に目をかくのをやめない母。
そしてついに私は言ってしまいました。
「いいかげんにしろ!!!」
私はついに、自分の母親をどなりつけてしまいました。
泣きそうな顔になる母。
そして再び目をかきむしりながら、私のそばから離れて行きました…。
・・・
私は、ふと我に返り、自分がしたことを後悔しはじめました。
ただでさえ花粉症のかゆみと痛みで、もがき苦しんでいた母。
そんな母に対して、私はなんてひどいことを言ってしまったんだろう。
本当なら、やさしい言葉をかけてあげなきゃいけなかったはず。
少しでも力になってあげなきゃいけなかったはず。
それなのに私は、こともあろうに、罵声をあびせ、傷つけてしまったのです。
私は、花粉症がいかに辛くて悲しいものなのか、それなりに理解していたつもりでした。
なぜなら私自身も花粉症で苦しんでいたからです。
母は、25年以上も花粉症に苦しめられてきました。
シーズン中には、毎日欠かさず薬を飲み、目薬をさし、マスクをしていました。
いつもティッシュをそばに置き、かゆい目をこすっては、
辛そうにしている姿が、今も目に浮かびます。
いつも目がしみて、痛みに耐えていた私の母。
私はそんな母に罵声をあびせてしまったのです。
私はすぐさま、自分の愚かさに気がつきました。
「何やってるんだ俺は…」
そして私は次のように考えました。
今までの私は、花粉症に苦しむ母に対して、
一体何をしてあげられただろうか?
苦しんでいる母をよそに、何もしてこなかったのではないか?
そもそも私は、
花粉症を “完治(根本解決)” することに、
どれほどの力を注いできただろうか?
“完治”しようと全力で努力してきただろうか?
そう自分に問いかけてみました。
なさけないことに、
私は「その場しのぎ」の対策に終始するばかりでした。
対症療法しかやってこなかったのです。
そして、
「花粉症は完治しないもの」 と思い込んでいる自分に気がついたのです。
完治できるとも思っておらず、
完治する努力もしてきませんでした。
最初から完治をあきらめていた自分
に気がつきました。
これに気づいた私は、
その日を境に、“花粉症を完治したい” と思うようになりました。
もうこれ以上、母を傷つけたくない。
もうこれ以上、母が苦しむ姿を見たくない。
そして私自身、
もう二度と、あの辛い目のかゆみ、鼻のかゆみ、花粉症の苦しみを味わいたくない!
と、心の底から思ったのです。
ついに私は決心しました。
「母の花粉症を完治させてあげよう」
「そして自分自身も花粉症を完全に克服しよう!」
と。
絶対に花粉症を完治する、と強く誓ったのです。
マスクでは花粉症は治りません。
薬は一時的に症状を抑えるだけです。
私の場合、ヨーグルトを食べ続けても、まったく治りませんでした。
甜茶もまったく効きませんでした。
アロマセラピーで、
ありとあらゆる香りをかぎまくりましたが、全然効きませんでした。
漢方薬もイマイチでした。
効いてるんだか、そうじゃないのか分からない。
せいぜいその程度でした。
例えば80%くらいの人が完治した
実績のある方法は
この世に一つもないのだろうか?
私はさっそく、「80%以上の人が治った」という
「実績のある治療法」を探し始めました。
インターネットはもちろん、大学図書館や大きな書店に、何度も足を運びました。
全国のさまざまな図書館に通ったり、有名な専門家や医師を訪ねて回りました。
花粉症に関するあらゆる資料を取り寄せ、読み漁りました。
しかし、イマイチな情報ばかりで、
80%、あるいは100%完治の実績をもつ治療法はなかなか見つかりませんでした。
“執念”に燃えた研究者のごとく
調査、調査、また調査…
そこで私は、大学院の学生をしていた頃に慣れ親しんだ医学論文や
その他の学術論文を取り寄せることにしました。
その中でも特に信頼できる論文だけを選び、
すみずみまで読み上げていきました。
どんなささいな情報も見のがすまいと、
大量の論文を一つ一つ、厳しい目でチェックしていきました。
目指したのはただ一つ。
「80%以上の人が完治した治療法」を見つけ出すこと。
ひたすら「80%完治」にこだわり続け、
数え切れないほど大量の論文を読み漁ること2年…。
あった!!
ついに見つけたーっ!!
花粉症に苦しみながらひたすら調査を続けていた毎日。
しかし、ある日、ついに花粉症を完治に導く素晴らしい発見をしたのです。
それはまさに、
実際に、少なくとも80%近くの花粉症患者が完治したと思われる治療法
との出会いだったのです。
それは、敏感体質を根底から改善する治療法でした。
その治療法は、
山口県にある公立病院に勤める老齢の小児科医によるものでした。
その公立病院の医師は、
その病院で非常に高い成功率で花粉症患者の体質を治していたのです。
公立の病院での治療ですから、いかがわしい民間療法なんかではなく、
根拠がしっかりした治療法でした。
私はどうしてもこの医師に会いたくなって、
住んでいる愛知県からはるばる、山口県にあるその病院に行きました。
そしてついに私は、
高い完治率の実績を持つ医師に会うことができたのです。
そして、私は次々と質問をしました。
「先生が書かれた資料に、
“本症の成人40例は、筆者が小児科であるため少ない経験ですが、
ほぼ満足いく解決法が得られています。”
と載っているが、実際には何パーセントの完治率なのか?」
「鼻水、くしゃみは1~2週間で、
鼻づまりは2~4週間で著明な効果があるというのは本当か?」
「そもそも、花粉に過敏になる根本原因は何なのか?」
「どうやって治療するのか?」
「なぜ、その方法で治っているのか?」
こういった質問を、自分が完全に納得いくまで繰り返しました。
その医師は、言葉を選びながらとても丁寧に質問に答えてくれました。
私はこうして、全ての疑問を一つ一つ解消していったのです。
私はお会いする前に、その医師のありったけの資料を熟読し、
ある程度の専門知識を持った上で面会に臨みました。
会話中、それらの資料を手に質問をする私に対して、
その医師が何度も言いました。
「よく、ここまで調べましたね。」
と言って非常に驚いていました。
私としては、資料に載っていないこと、載せられないこと
まで深く学びたかったのです。
また、
40年以上もの長い間、現場で治療をしてこられた“医師の肌感覚”
というのは、資料や文献に書かれていること以上に大事だと思ったのです。
そして、はるばる遠くまで足を運び、徹底指導を受けた甲斐があって、
資料では語られていない、より強力で具体的な治療のコツ
を学ぶことができました。
その医師からマンツーマンの指導を受けている間中、私は必死でノートを取りました。
医師は、治療の根拠を示す参考文献や研究者の名前など、
より詳しい情報のありかを教えてくれました。
私はそのノートを頼りに、家に帰った後も新たな文献を取り寄せ、
一つ一つ読み込んでいきました。
それまでは、治療法そのものを探していたのですが、
その日を境に、なぜ、その治療法で花粉症が完治と言えるレベルまで治っているのか、
ということについて詳しく調べていきました。
つまり、その治療法のメカニズムに興味を持つようになったのです。
さらに、“超一流の研究者”に会って
その治療法の原理を学びました。
そんな中で、花粉症やアレルギーのメカニズムについてものすごく詳しい、
日本でも指折りの研究者にも会いに行きました。
その研究者は、東京大学薬学部助手、
米国ミシガン大学医学部、ベイラー医科大学留学を経て、
ついには薬学関係の学会まで立ち上げてしまったという、
日本で最も花粉症・アレルギーについて詳しい研究者の一人だったのです。
つまり、アレルギー研究の第一人者でいらっしゃいます。
その先生は幸いにも、私の住んでいる愛知県にお住まいでした。
おぉ!!なんという偶然!
ということで、早速、会いに行きました。
その先生が立ち上げた薬学関係の学会にも入会し、先生と直接お話をさせて頂きました。
ここでも、先にお話しした医師とおなじように、
“研究者の肌感覚”を学ぶことができました。
資料に載っていない知識こそが重要であるということを改めて痛感しました。
これを機に、分子レベル・細胞レベルで、治った原理を調べていきました。
すると、今までまったく知らなかった驚くべき事実が、次々と明らかになっていきました。
そして、
明らかになったメカニズムを利用して、
自分なりに応用していきました。
その医師と研究者は、本人は花粉症ではありません。
花粉症である私自身が、自分の体を実験台にして、より効率良く、より楽に取り組める、
独自の治療法を編み出して行ったのです。
こうして私は、少なくとも80%くらいの完治の実績を持つであろう治療法を
進化させていったのです。
40人の花粉症が“解決”したその治療法を
進化させ、応用した結果…
そして私と母は、私が進化させたその治療法に取り組んで見ました。
「この治療法でダメなら、もうどんな方法を使ってもダメだろう…」
という私の不安をよそに、私と私の母の花粉症は、
実にあっさりと治ってしまいました。
その治療法を1ヶ月ほど実践したところ、長く私を苦しめてきた花粉症が、
いとも簡単に治ってしまったのです。
25年以上も重症の花粉症に苦しんできた私の母も、
たったの1ヶ月程度であっさりと完治してしまいました。
2人とも、花粉症の症状が
一切でなくなってしまったのです。
その年のシーズン中、私と母の花粉症は一切でませんでした。
体質改善に成功し、何もしなくても症状が一切でなくなってしまったのです。
今まで毎日欠かさずに飲んでいた薬は、すべて必要なくなりました。
目薬もいらなくなりました。
花粉症シーズンの間中、ただの一度も症状がでなかったので、
マスクは一度も使いませんでした。ティッシュもほとんど使いませんでした。
それ以来、耳鼻科にも一度も行っていません。
症状が何一つ出なくなってしまったからです。
ついに私たちは、完全に花粉症とおさらばすることができたのです。
そして、その方法は誰でも簡単に実践可能な極めてシンプルな方法なのです・・・
40人が体質改善に
成功した治療法というのは…
先にご説明した、その公立病院を受診した40人の方々がほぼ完治し、
なおかつ、私と私の母の2人の花粉症をも完治させてしまった治療法というのは…
ヒスタミンや、ロイコトリエンといった「かゆみ物質」を
細胞の中から減らす方法
なのです。
ちなみに、薬によって症状を抑える方法というのは、
「かゆみ物質」の放出の抑制または無力化をしているのであって、
かゆみ物質そのものを減らす方法ではありません。
薬では、原因物質を減らすことはできないのです。
つまり薬を使った対症療法では、細胞内に溜まっている「かゆみ物質」
が減らないため、根本解決にはなりません。
※薬の正式名称は、ケミカルメディエーター遊離抑制薬、ヒスタミンH1受容体拮抗薬、ロイコトリエン受容体拮抗薬などと呼ばれています。
これらの名称から、薬はあくまでも症状を抑えるだけのものだと、改めて分かります。
花粉症の人は、かゆみの原因物質が
めいっぱい溜まっている!
マスト細胞というのは、そもそも、
ヒスタミン、ロイコトリエンを抱え込む性質を持っています。
そして、ウイルスや細菌が入ってきたときに、
これらを放出することで体を守っています。
花粉症を発症している人と言うのは、マスト細胞の働き自体は正常であって、
なんらおかしいことではありません。
しかし…
原因物質の蓄積が
許容量を超えると花粉症が発症する!
人にはそれぞれ、花粉症が起こるまでの「許容量」がある、
という話を耳にしたことはありませんか?
「人の体には、花粉症になる“器”みたいなものがあって、
生まれた時にはその“器”は空っぽだが、
歳と共に、その“器”に何かが溜まっていく。」
という話です。
ここでご説明している治療法の原理からすると、
この話は本当だったと言えます。
“器”とは、鼻粘膜の周辺にあるマスト細胞のこと。
“溜まってくいく何か”とは、かゆみの原因物質(ヒスタミン、ロイコトリエン、…)のこと
だったのです。
私たちは、この話に基づいた治療法によって、体質改善に成功したのです。
体質改善に成功した40人は、
溜まり過ぎた原因物質を
減らすことに成功したのです。
嬉しいことに、
いったん、許容量を超えてしまった細胞であっても、
原因物質を確実に減らすことができます。
実際、40人もの人の体は、それを減らすことによって症状が出なくなっていますし、
私と母の親子も、同じように、症状がまったく出なくなりました。
だから、
「ついに私も花粉症になってしまった…。もう一生治らない…」
とあきらめる必要はありません。
原因物質が少ない体
||
花粉にまったく反応しない体
ヒスタミンやロイコトリエンといった、「かゆみ」や「その他の炎症」の原因となる物質を、
マスト細胞から十分に減らせば、花粉症の症状は一切でなくなります。
かゆみの原因が無くなってしまうからです。
花粉にまったく反応しない体を手に入れるためには、
原因物質を徹底的に体の中から減らせば良いのです。
細胞から原因物質を減らせば
花粉症が治る!
鼻のかゆみ、のどの痛み、くしゃみ、鼻水、鼻づまりなどの原因物質である、
ヒスタミン、ロイコトリエンなどをマスト細胞から減らせば、花粉症は治ります。
そして、これまでの説明で、
「マスト細胞に溜まったヒスタミン、ロイコトリエンは減らせる」
「そのことによって40人と私たち家族の花粉症が治った」
ということをお伝えしました。
つまり、花粉症は、治せるものなのです。
敏感体質は、改善できるのです。
なぜなら、花粉に敏感になる根本原因を分子レベル・細胞レベルで正しく理解し、
きちんとしたメカニズムに基づいたこの治療を行うことで、
実際に花粉症を克服した人が何人もいるからです。
40人以上もの人々が治っている事実は誰にも否定できません。
だからあなたも、今こそ、花粉症の克服にチャンレンジして頂きたいのです。
あなたも一度でいいから
試してみて下さい!
花粉症で辛い思いをされていらっしゃるあなたのために、
実際に私たちの花粉症が治った具体的な方法とその理論を公開いたします。
「リノール酸低減式花粉症対策」
全72ページ
花粉症の克服に成功した具体的な方法を
このマニュアルに凝縮しました!
そもそも花粉症が“完治する”とはどういうことなのか?
症状が一切でなくなった、とはどういうことなのか?
薬をまったく使わずに花粉症の改善に成功した方法とは?
実際に多くの人が治った方法とは?
医者さえも知らない花粉症の根本原因とは?
遺伝よりも影響力の大きい花粉症の原因とは?
花粉症対策の中で最も優先度が高い方法とは?
花粉症になる人に共通しているある特徴とは?
花粉症に対する漢方薬の効能とは?
治らない人が陥っている罠とは?
実際に多くの人が治った方法を真似するには?
生活に潜む花粉以外の原因とは?
花粉に反応しやすい鼻粘膜の構造とは?
花粉症を発症する細胞レベルのメカニズムとは?
花粉症の人に共通する細胞膜の“ある異常”とは?
花粉症の人とそうでない人との違いとは?
細胞膜の構造から見えてくる、免疫を刺激する物質が出やすい人の特徴とは?
細胞の中身と細胞膜の質を改善して花粉症を抑える方法とは?
医者向けのマニュアルに書いてある妊婦と胎児に関する、必ず知っておきたいたった2つのポイントとは?
医者向けのマニュアルに書いてある、あなたが飲んでいる薬の注意事項とは?
あなたが飲んでいる薬の4つの分類とは?
医者向けのマニュアルに書いてある、ある意外な治療法とは?
子供の花粉症を改善する方法とは?
生まれたばかりの赤ちゃんを花粉症にしないための具体的な方法とは?
結婚式の1カ月前から行うべき対策とは?
出産日前日と当日の24時間の間でやっておきたい4つの花粉症対策とは?
花粉症に効くある栄養素とは?
許容量を超えて体に溜まっているものの正体とは?
その分子式と分子構造は?
許容量の限界まで溜まってしまったものを体から減らす具体的な方法とは?
薬を飲むと症状が治まるメカニズムとは?
レンコンを食べ続けることよりも花粉症に効く方法とは?
レンコンを食べ続けなくて良くなる方法とは?
ヒスタミンの30倍もの威力でアレルギーを引き起こす炎症物質の働きを抑え込む方法とは?
春の花粉症と秋の花粉症の両方とも症状が出なくなった方法とは?
スギ花粉の症状が一切でなくなった方法とは?
イネ花粉の症状が一切でなくなった方法とは?
薬が体に及ぼす影響から分けた、薬の4つの分類とは?
あなたが飲んでいる薬の正体が分かります。
分子レベルで証明された、花粉症患者の細胞膜における「おたまじゃくしの法則」とは?
炎症を引き起こすスイッチの役割を果たす物質が生まれるまでの化学反応の流れとは?
1週間で効果があった事例とは?
これらは本マニュアルの、ほんの一部でしかありません。
このマニュアルでは、まず、40人が完治した原理を説明しました。次に、それを応用して私たち自身が次々と完治していった方法をステップバイステップで実践できるように落とし込んでいます。
もし、あなたがこれ以上の実績がある方法をご存じでしたら、私にそれを知らせて下さい。私がその治療法の治療原理を突きとめ、それを第三者的に証明する医学論文をかき集めて徹底的に吟味し、その治療法を上回るものをこのマニュアルに盛り込んであなたにお渡しして見せます。
さらに、
あなたを徹底的にサポートするために
4つのスペシャル特典を付けます。
特典1
3カ月間のメールサポート
マニュアルをお読み頂き、いざ実践しようと思うと、人によっては、
さまざまな不安がよぎるかもしれません。
そんな時、私に一つ一つ質問して頂ければ、それらの全ての質問に
お答えさせて頂きます。
これにより、例えば以下のようなメリットが得られます。
マニュアルの中でよく分からない点や、
もっと詳しく知りたいことなどを何度でも質問できる。
このマニュアルは、小学生でも理解できるように分かりやすく書くよう心がけました。そして効果に直結する行動を、無駄なくスムーズに行って頂けるよう、極めてシンプルな方法にまとめました。しかしそれでも、人によっては、分かりづらいと感じる部分があるかも知れません。万が一そういうことがあった時には、すぐにご質問頂けます。
分からないことがあった時にすぐに質問できる。
この治療法を実践する中で、思いもよらない疑問が沸いてくるかも知れません。そんな時こそ、メールにてご質問下さい。
個人的な質問や、知人に相談できないことも相談できる。
周りの知人に知られたくないことがあれば、第三者である私にこっそりと質問して下さい。誰にも質問できず、一人で悩むのではなく、私にメールをして下さい。
自分がこれから行う方法が本当に正しいかどうかを判断してもらえる。
実践する中で、自分で何かを選んだり、応用したりする時、「本当にこれでいいのか?」という疑問を持つことは多々あります。そんな場合、私に個別にメールを頂ければ、きちんとお答えさせて頂きます。
このマニュアルに含まれていないことまで質問できる。
このマニュアルでご説明している方法は、薬を必要とする方法ではありません。しかし、あなたが飲んでいる薬についての質問や、「ヨーグルトや甜茶ではどちらが効きますか?」、「私が今飲んでいるサプリメントは効きますか?」といったご質問もお受け致します。どんなご質問を頂こうと、まずは私なりに医学論文やその他の資料、および私のもっている人脈を通して調べ、真摯に回答させて頂きますので、どんなことでもお気軽にご相談下さい。
花粉症以外のアレルギーについても質問できる。
実は私は、花粉症以外に、重症アトピーと食物アレルギーを持っていました。しかし、これらも花粉症の克服と同様に完治することができました。また、花粉症およびアレルギーの医学論文を探していると、ぜんそくやその他のアレルギー疾患についての資料に出くわします。こうした花粉症以外の医学論文も、ついでに目を通したり、コレクションしたりしていますので、他の素人さんよりは深い専門知識があると思っています。複合型のアレルギーをお持ちの方は、ぜひ一度、ご相談下さい。
特にアトピーには強いです。
特典2
マニュアルの無償バージョンアップ
本マニュアルに改定があった場合、
直ちにそれをあなたに知らせ、あなたに無償でご提供いたします。
特典3
ご購入者さま限定
携帯メールマガジン
「今から30分後に、NHKで
花粉症の特別番組が放送されます」
といった、
極めてタイムリーな情報をお届けします。
特典4
ご購入者さま限定
パソコンメールマガジン
本マニュアルに書いたこと以外の役立つ情報をあなたにお届け致します。動画や音声などによる、さまざまなプレゼントをご用意していますので、ぜひお楽しみ下さい。
また、後述する、妊婦さん向けの情報など、絶対に知っておいて頂きたいことは、本書の中身に加え、メールマガジンでより詳しくお伝えしています。
このように、いろいろな手段を使って、あなたの花粉症の克服をバックアップさせて頂きます。
あなたもきっと良くなります。
このマニュアルによって、
敏感体質から完全に脱却することに成功した方が何人もいらっしゃいます。
だからこのマニュアルを実践されれば、
きっとあなたも私たちと同じように、以下のようなものが手に入ると思うのです。
マスクのいらない毎日
薬のいらない毎日
鼻のかゆみのない毎日
くしゃみに苦しまない毎日
のどの痛みのない毎日
目やにが出ない毎日
鼻をかむ必要がない毎日
副作用による頭痛に苦しめられることのない体
副作用による眠気を感じなくてすむ体
病院に通わなくてよい解放感
病院に通わなくてすむことで浮く診察代
病院に通わなくてすむことで浮く移動費
薬を買わずにすんだことで浮く薬代
仕事での集中力
仕事で仲間や上司に迷惑をかけない自分
接客中にお客様に迷惑をかけない自分
お客様に悪い印象を与えなくてすむ自分
入学式でくしゃみをしたり鼻をかんだりしなくてよい体
資格試験や学力試験での集中力
面接試験中に花粉に一切悩まされない体・声・体調
化粧を思う存分できる喜び・解放感・充実感・外に出る時の自信
好きな人に嫌われないための“最低限の清潔感”
花粉を全然気にしなくてよい自分の結婚式、友達の結婚式。
花粉症に一切悩まされることのない出産
「明日はもっと酷くならないだろうか?」という不安を感じなくてすむ体
「自分の症状は良くならないんじゃないだろうか?」
「今日に限って薬が効かなかったらどうしよう…」
といった不安のない毎日
「こんどはいつ発症するんだろう…」という恐怖のない毎日
「一生、こんなことが続くのか…」という不安のない毎日
目の掻き過ぎで合併症を起こす不安のない体
花粉症に振り回されない日々
花粉症に対する絶望感を二度と味わわなくてすむ体
苦しみのない生活
花粉症が治ったことによる家族や周りのみんなの喜ぶ笑顔
気心しれた仲間との遊びの時間
外で思いっきりスポーツを楽しむ時間
すがすがしくて爽快な春
ごく普通に暮らせる毎日
まだまだこんなものではないはず。
もっともっと多くの嬉しいこと、良いことが起こるはず。
あなたもやってみませんか?この治療法を。
あなたもきっと良くなります。
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